周辺の施設を使いこなし、充実した休日を過ごすファミリーの生活

イメージ
イメージ

富士山のふもと、駿河湾に面した場所に位置している富士エリア。市内には多くの企業・工場が集まり、静岡県を代表する一大産業拠点となっています。公共施設や商業施設も多く集まっており、普段の生活も便利に過ごすことができます。そんな富士市に住まうとあるファミリーの休日の様子をご紹介します。

時計

9:00

起床・朝食

休日の目覚ましは小学生の息子。今日はいつもよりゆっくりの起床だが、勤務先が歩いても行ける距離なので、平日もゆっくり起きることができるのがうれしい。南向きの窓からは開放感あふれる景色と眺望に加え、差し込む朝の陽ざしを感じながら爽やかに1日をスタート。

時計

10:30

息子と徒歩6分の「富士市中央公園」へ

富士市中央公園
富士市中央公園

午前中は、妻が平日たまった家事をしている間に、息子と「富士市中央公園」へ。6.3ヘクタールの広さがあり、芝生広場やイベント広場などがある。最近サッカーをはじめた息子と一緒にパス練習。「富士市中央公園」では、毎年夏には花火大会も開催されるなど、イベントもしばしば行われるので、スポーツ以外でもよく遊びに来ており、庭のように利用している。

時計

12:00

「Shrimps」でランチ

Shrimps
Shrimps

家事を終えた妻と合流し、家族みんな大好きな「Shrimps」でランチ。おいしい海鮮料理にガマンできず、私は1杯だけビール頂くことに。

時計

13:30

子どもの調べもののために「富士市立中央図書館」へ

富士市立中央図書館
富士市立中央図書館

息子の自由研究の調べものをしに、徒歩でも7分の距離にある「富士市立中央図書館」へ。ここは児童書から専門誌、雑誌まで豊富に揃っていて、息子も私たちも一緒に楽しむことができる。私も仕事で役立ちそうな本を発見。妻は雑誌コーナーで料理の本を見ている。どうやら今夜のおかずが決まったようだ。

時計

15:00

今日は「しずてつストア 富士吉原店」でお買い物

しずてつストア 富士吉原店
しずてつストア 富士吉原店

本を借りた後は、隣の「ジャンボエンチョー 富士店」に立ち寄り、最近はまっているDIYの道具を購入。その足で更に道を挟んだ隣にある「しずてつストア 富士吉原店」で夕飯の買い出し。自宅から徒歩1分の「西友 富士青島店」をはじめ、「しずてつストア 富士吉原店」、「アピタ 富士吉原店」などの大型スーパーマーケットが徒歩圏にたくさんあるので、いつも上手に使い分けている。

時計

16:30

「quatre epice 富士店」でケーキを購入

quatre epice 富士店
quatre epice 富士店

帰り道にお気に入りの洋菓子店「quatre epice 富士店」に立ち寄り、夕飯後のデザートを購入。自宅に近くには洋菓子店だけでなく、カフェなどが多くあるのもうれしい。家族と一緒に利用するのはもちろん、考え事をする時などに一人で利用することもある。

時計

17:00

息子も一人でおつかいに行ける近さ

西友 富士青島店(西友楽市内)
西友 富士青島店(西友楽市内)

醤油が切れてしまったとのことで、「おやつはひとつだけだからね」と息子におつかいを頼む。「西友 富士青島店」までは自宅から徒歩1分で行くことができるので、息子でもおつかいでお買い物ができる近さだ。そのほか、「西友楽市」には「ハックドラッグ」、「ダイソー」、雑貨店「CASA」、美容室、流れ鮨、銀行のATMなどが揃い家族全員が重宝している。

時計

18:30

自宅で夕食

イメージ
イメージ

自宅でゆっくりと夕食。平日の夜はなかなか家族そろって夕食を食べることができないので、休日の夜は自宅で食べることが多い。

時計

19:30

ケーキを食べながら団らんの時間

quatre epice
quatre epice

「quatre epice 富士店」で買ったケーキを食べながら団らんの時間。来週は息子が大ファンの「清水エスパルス」の試合を皆で見に行く予定。最初は息子に付き添うだけだったが、気が付いたら息子の影響で私も妻もすっかりファンになってしまった。

<一言>

自宅の周りには市役所をはじめ公共施設や買い物施設が充実しているので、妻もとても暮らしやすいと話しています。子育て環境という面から見ても、周辺には「富士市中央公園」、「富士市立中央図書館」、「富士市立中央病院」のほか、小学校・中学校も徒歩11分圏に揃い、安心して生活を送ることができます。